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<偽装献金>鳩山首相元公設秘書に有罪 東京地裁判決(毎日新聞)

 鳩山由紀夫首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」(友政懇)を巡る偽装献金事件で、政治資金規正法違反(虚偽記載、不記載)に問われた元公設第1秘書、勝場啓二被告(59)に対し、東京地裁(平木正洋裁判長)は22日、禁固2年、執行猶予3年(求刑・禁固2年)を言い渡した。勝場被告は3月29日の初公判で起訴内容を認め、即日結審していた。

 起訴状によると、勝場被告は友政懇の04~08年の政治資金収支報告書について、▽個人献金欄に実際には献金していない延べ270人の寄付者名を記載しての約3060万円▽記名の必要がない5万円以下の「匿名献金」約1億7600万円▽パーティー券収入約1億5300万円--の計約3億6000万円の収入を水増し記載したなどとされる。

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3死体遺棄容疑者、被害者宅で「絞殺」と供述(読売新聞)

 長野市の会社経営者金文夫さん(62)の一家3人の遺体が愛知県西尾市で見つかった事件で、死体遺棄容疑で逮捕された4容疑者のうち一部が「(金さんの)自宅で3人の首を絞めて殺害した」と供述していることが16日、捜査関係者への取材でわかった。

 長野県警は、3人とも首を絞められたことによる窒息死で、死後数週間と発表。殺人・死体遺棄事件として長野中央署に捜査本部を設置し、殺人容疑でも4人を調べる。

 逮捕されたのは、いずれも金さんが実質的に経営する会社の従業員の伊藤和史(31)、松原智浩(39)、池田薫(34)の3容疑者のほか、金さんの知人とみられる自営業斎田秀樹容疑者(51)。

 捜査関係者によると、4人は死体遺棄容疑については認め、一部の容疑者は殺害についても供述を始めている。また、「3月下旬にトラックで遺体を長野市から運び出した」と供述している容疑者もいる。捜査本部は、金さんら一家3人が3月下旬に殺害されたとみて、動機などを調べている。

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男性の復職、なお拒否=免職取り消し判決を無視-阿久根市(時事通信)

 鹿児島県阿久根市で、竹原信一市長の意向で掲示された市職員給与総額の張り紙をはがして懲戒免職処分となり、裁判でその取り消し判決を得た男性(45)が12日朝、市役所に登庁したものの、復職を拒否されたことが分かった。自治労鹿児島県本部が明らかにした。
 男性は昨年7月に懲戒免職処分を受けたが、鹿児島地裁は昨年10月、申し立てを受け処分の効力停止を決定。以来、男性は毎朝市役所に登庁し、総務課に就労の意思を示しているが「市長からの指示がない」などと復職を拒否され続け、自宅待機している。この9日には同地裁が「裁量権を乱用しており違法」などとして、懲戒免職処分取り消しを命じる判決を出していた。 

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放鳥トキ 佐渡で産卵を確認 自然界では31年ぶり(毎日新聞)

 環境省は7日、新潟県佐渡市で産卵した可能性が高いとみられていた放鳥トキのペアの巣で、卵があることを確認したと発表した。環境省職員が6日、巣から約150メートルの地点から目視で確認した。自然界で産卵が確認されたのは、野生トキが存在していた79年以来31年ぶり。放鳥トキの産卵は初めて。

 産卵が確認されたのは3歳雄と1歳雌。3月下旬からこの雄と雌が交代で巣に残るようになっていたことから、環境省は卵を温めている可能性が高いとみていた。

 国産トキは03年に絶滅。環境省は中国から贈られたトキを人工繁殖で増やし、08年から佐渡市で放鳥を始めた。これまでに30羽が放鳥され、3組が巣作りしている。

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【1都4県週刊知事】埼玉 上田清司知事 職員に3つの目、必要(産経新聞)

 新年度がスタートした1日、埼玉県庁は189人の新人職員を迎えた。埼玉会館(さいたま市浦和区)で開かれた新規採用職員就任式で、上田清司知事は「アリの目、鳥の目、魚の目の3つの目を持とう」と、社会人の第一歩を踏み出した職員たちに公務員としての心構えを語った。公務員の仕事は地道で、毎日食料を巣に運ぶアリのよう。しかしそれだけでは、大きなトレンドを読み県民に必要とされる仕事をすることはできない。全体を見渡す鳥の目、潮流を読む魚の目を同時に持つことが必要だ-という考えだ。

 上田知事は「3つの目は、県庁と自宅を行ったり来たりしているだけでは身に付かない」と述べた上で、「友人との付き合いを大事にする、セミナーや勉強会への参加、消防団などの地域活動への参加など、いろいろな場所に身を置くことで、鳥の目も魚の目も身に付けることができる」とアドバイスした。

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